How to Use

使い方動画

THE NEW 3D BABY CARRIER

こちらの動画では、ミアミリーの代表的な使い方をご紹介しております。実際のご使用にあたっては、必ず説明書と合わせてご覧ください

動画では分かりやすいように立った状態で「抱っこ」をしていますが、お子さまの安全に十分注意して必ず低い姿勢で「抱っこ」をしてください

ヒップベースの装着について

ヒップベースは体にぴったりと合うように、少しハイウエストに装着してください。
ベルトをしっかりと締めることで、抱っこした時に腰をしっかりとサポートします。

しっかりとハイウエストに装着する事で、背骨を支え楽に抱っこする事ができます。

【ダブル・ショルダーの使い方】

ダブルショルダーでは、「対面抱き」「外向き抱き」「おんぶ」でお使い頂く事ができます。

この動画では、「対面抱き」での使い方を紹介しています。
「外向き抱き」でお使い頂く場合も、この動画を参考にしてください。

「おんぶ」でご使用頂く場合は、【おんぶの使い方】をご覧ください。

動画では、分かりやすいように立った状態で「抱っこ」をしていますが、お子さまの安全に十分注意して、低い姿勢で「抱っこ」をしてください。

【おんぶの使い方】

「おんぶ」でご使用になる時は、ダブルショルダーを使います。

「おんぶ」は、赤ちゃんが装着中じっとしていられるようになった7ヶ月以降に向いています、小さなお子様はや、装着の間じっとしていられないお子様「抱っこ」でお使いください。

また、初めて「おんぶ」をする時は、誰かに手伝ってもらうと良いでしょう。

動画では、分かりやすいように立った状態で「おんぶ」をしていますが、お子さまの安全に十分注意して、低い姿勢で「おんぶ」をしてください。

【ヒップ・ベース使い方】

ショルダーを外してヒップベースのみでお使い頂く事ができます。
ヒップベースのみでご使用になられる時は、必ずお子さまの体を手で支えて下さい。

ヒップベースのみでご使用頂く事で、お子さまの「抱っこ」と「降りる」にすぐに答える事ができ、体への負担も軽減されます。

ミアミリーは、日々大きくなるお子さまの成長に喜びを感じ、お子さまとの大切なコミュニケーションの為に、抱っこ卒業まで抱っこ紐のご使用をお薦めしております。

動画では、分かりやすいように立った状態で「抱っこ」をしていますが、お子さまの安全に十分注意して、低い姿勢で「抱っこ」をしてください。

【シングル・ショルダーの使い方】

シングルショルダーは、ヒップベースのみの手軽さを損なわず、抱っこをサポートするオプションとなります。
シングル・ショルダーの対象は10ヶ月以上のお子さまとなり、ダブルショルダーと比べてコンパクトで抱っこ紐の装着がより手軽になります。

腰抱きにも対応しており、使い方の幅は広くお好みに合わせて快適にご使用頂く事ができます。

動画では、分かりやすいように立った状態で「抱っこ」をしていますが、お子さまの安全に十分注意して、低い姿勢で「抱っこ」をしてください。

【インファント・インサートの使い方】

インファント・インサートは、HIPSTER PLUS(ヒップスター プラス)の純正オプションになります。

インファント・インサートは人間工学に基づきデザインされたクッションベースが、赤ちゃんをとても自然な胎児の姿勢に保ち、股関節を最適なポジションにすることで、抱っこによる股関節の脱臼や変形を防ぎます。 また、2層パッド構造の背面パネルは、赤ちゃんの背骨を理想的なカーブを描くよう優しくサポートします。

動画では、分かりやすいように立った状態で「抱っこ」をしていますが、お子さまの安全に十分注意して、低い姿勢で「抱っこ」をしてください。